【TM-Vega】相場の偏りを捉えた究極のインジケーター

【御礼】終了しました。

TM-Vega 評判

みなさん。お待たせしました。
いえ、お待たせしすぎたかもしれません。ムロパチです。

ついに、15ヶ月連続勝ち越しの実績を誇るムロパチが、過去最高傑作のインジケーターを開発しました。

ここに来るまで、すごく長かったです…

今回はみなさんの勝率アップ&期待値激アップに繋がる情報もたっぷり入っていますので、一字一句、飛ばさず読んで下さい。

もう一度いいます。

「一字一句飛ばさず読んで下さい」

 

バックテストの重要性

まず、バイナリーオプションをしている人の中で「俺は資金を溶かしたいんです!」って人は誰もいないと思います。当たり前ですが、やるからには誰でも資金を増やしたいですよね。

更にもっと詳しく言えば、一瞬だけ資金が増えるのでは無く、安定して長期的に資金を増やしたいんですよね。

その場合、絶対に避けては通れないのがバックテストです。

 

 

なぜなら、「お!この手法良さそう!」と思った手法があったとして、それをいきなり自分の現金を使ってエントリーしますか?

もちろんする人もいるかもしれないですが、よく考えてください。

その仮説の手法を一度過去の相場でテストし、もし通用しないと分かったら、止めておいた方が良くないですか?

それとも過去の相場で通用しないと分かっていてもあなたは自分のお金でエントリーしますか?

しないですよね。

 

 

どんな仮説や手法でも一度過去の相場で、それが有効なのか否かをチェックしたことに越したことはないです。

少なくても僕は自分のお金でエントリーする以上、限りなく有効な手法を選びたいので、最低限過去の相場で有効なものを選びたいです。

 

そして、この世の中にはレベルは違えど、どんな手法でも絶対にこの2つしかありません。

それは「過去の相場で通用する手法」「過去の相場で通用しない手法」です。

もちろん未来は誰にも分かりません。
でも、過去なら誰でも分かります。

分からない未来の相場に挑む時に、わざわざ過去の相場で通用しない手法で挑むでしょうか。

それは一言でいうと「ギャンブル」というやつです。

 

「過去がダメと分かっているけど、なんとか勝ってくれ~~!!!」

そんな叫び声を上げながらエントリーしている人がいたら、どう思いますか?
僕の友達にそんな人がいたら、静かにLINEをブロックします。(笑)

 

話を戻しますと、僕はギャンブルと言われる一か八かの掛けはしたくないです。

だから可能な限り過去で自分の手法や仮説が通用するのかをチェックします。

それが一番だと思っているからです。

いえ、むしろ投資の世界に挑むにはそれしか方法が無いと思っているからです。

 

ただ、このバイナリーオプションという投資は、エントリーしたところから、上に行くか、下に行くかを当てるだけの投資なので、みなさん最初は

「すっげ~簡単そうじゃん!」

って思ってませんでした?(僕は思っていました)

 

ですが、実際にバイナリーオプションを真剣にやってみると、バックテストをしたことある人も、バックテストをしたこと無い人もおそらく一度は

「バイナリーオプションって意外と難しくない?」

と思いませんでしたか?(笑)

 

僕もバイナリーオプションをやり始めた当初は想像していた難易度と実際の難易度のギャップに驚きました。

そして、今でも「バイナリーが簡単」なんて一度も思ったことはありません。

TMバイナリーのバックテストの考え方

その様な難しい相場で、どうやったら15ヶ月連続勝ち越しのインジケーターが作れたのかというバックテストの考え方と内容はこの動画になります。

※これは1年以上前の動画なので、今より相場の知識はもちろん、バックテストの知識やスキルが無い状態っていうことだけは理解してください。

動画/前編「バックテストを取るにあたって」

動画/後編「エクセルでのバックテスト手順」

 

 

相場のランダム性

バックテストを自分でしっかりしたことある人は分かると思いますが、どの様な手法でも基本的に勝率50%前後で収まります。

これが何を意味しているかと言うと、よほどの事がない限り基本的に相場はランダム性が強く殆どの場合で相場を読むことが不可能ということです。

 

また、バックテストを取ったことない人でもどれだけ相場のランダム性が強いのかというのを簡単に分かる数値があります。

それは「HIGHLOWオーストラリアのペイアウト率」です。

 

基本的に通常のHIGHLOW取引だとペイアウト率は1.88です。詳細の計算式は割愛しますが、これは掛け金が一定の場合、勝率が53.20%以上の手法なら100%誰がやっても資金が増えることを意味します。

 

ちなみに、相場が100%ランダムの場合、上に行く確率も下に行く確率も50%です。
つまり、たった3.20%でいいからプレイヤーが有利になる場所を見つけられたら“勝ち”というゲームです。

 

そして、同時にHIGHLOWオーストラリアの会社もビジネスとしてやっているので100%利益が上がるよう経営しています。

 

ここから何が言えるかというと、

「+3.20%でいいから有利なところ見つけてごらん!簡単じゃ無いから!」

というHIGHLOWオーストラリアから挑戦状を叩きつけられているのと変わらないのです。

つまり、相場というのはあなたが想像している以上にランダムで、ほとんどの値動きが読めず、そう簡単には相場の偏りが見つからないということです。

 

しかし、大半の相場は読めないかもしれないですが、まだまだ多くの人間が存在している相場では、必ず心理的な偏りが存在します。

それは、世界中の人間が共通して「お金を稼ぐ」という目的のもと相場に参加しているので、だれでも少なからず「恐怖」や「喜び」と言った人間の本質的な感情が表に出て、相場の注文に偏りを生じさせる場合があります。

 

この偏りさえ見つけられれば、投資の世界では非常に有利な行動を取ることができます。

要するに今回僕が言いたいことは


『相場の偏り、見つけました』

ということです。

相場の偏りを捉えた究極のインジケーター

TMVega

長年のバックテストの末、やっと相場の歪みを見つけました。

そして、それをインジケーターとして使える形にしました。

その名も「TM-Vega」です。

 

TM-Vegaが生み出されるまでの道のり

実は現在TMバイナリーで発売しているインジケーター以外にも自分自身でいくつか手法を持っています。

そして、毎日僕が何をしているかと言うと、実際のチャートを目で見て、その複数の全ての手法で、

「シグナルがチャートのどの様なところで出ているのか?」
「どういう時に勝っているのか?」
「どういう時に負けているのか?」

というのを確認しています。

 

さらに目で見て確認しているだけでは無く、そのシグナルの「通貨」「HIGH・LOW」「日付」「時間」「勝ち・負け」「重要指標発表」という全てのデータを1つ1つ手入力でエクセルに打ち込んでいます。

 

期間で言うと、1年半以上で、打ち込んだシグナルの数は合計で25,000件以上。
全てのシグナルを1つも見逃さずエクセルにデータを打ち込んでいます。

「なぜそんなに面倒くさいことをするのか?」

という疑問も聞こえて来そうですが、実はこの作業を自動化できるスキルは持っていますし、バックテストツールがあることも知っています。

 

ですが、僕は絶対に自動化しませんし、ツールも使用しません。

 

なぜなら自動化したりツールを使用すると、実際のチャートを自分の目で見る機会が無くなるからです。

このデータ取得の行為は、もちろんデータを蓄積して分析する事も目的ですが、一番重要なのは、自分の目で直接チャートを見て、

「〇〇の時は負けやすいのかな~?」
「〇〇の条件が重なると勝ちやすいのかな~?」

と自分の頭で考えながら仮説を立てることが重要だと思っています。

 

なので、合計25000件以上という膨大なシグナルの個数でも怠ること無くデータを取っていきました。そして、今も取り続けています。

 

 

それだけチャートを見たり、他にもありとあらゆる数千万パターンというバックテストをしていると、ある1つの特徴に気がつきました。最初はちょっとした違和感でしたが、仮説を立てて、様々な角度から分析してみると・・・

Aの仮説を立ててバックテスト→相場の偏りを確認
Bの仮説を立ててバックテスト→相場の偏りを確認
Cの仮説を立ててバックテスト→相場の偏りを確認

この様に、とある条件のところに絞って仮説を立て様々な定義や手法をバックテストしてみると、やはりこの○○の条件の時だけ勝率が高く、論理的な根拠もしっかりあり、偶然とは極めて考えにくい勝率の偏りがありました。

 

つまり相場の歪みの違和感が確信へと変わった訳です。

そして、その歪みが見つかった条件に対して、更にピンポイントで全ての定義や条件の数値のパターンを片っ端からバックテストしました。

 

その数30,967,200パターン!

 

1つの歪みを見つけるだけでも数千万パターンのバックテストしてきましたが、最後はその歪みに対してベストの数値や定義を見つけるため徹底的に分析を行い、更に勝率を上げることができました。(※もちろんカーブフィッティングや短期のバックテスト、長期のバックテストなどの事は考えた上での話です)

それで完成したのが今回発売することになった究極のインジケーター『TM-Vega』です。

 

TM-Vegaバックテストの結果

■期間2014年1月1日~2018年12月31日
■HIGHLOWオーストラリアのクローズ時間はノーエントリー
■10,000円エントリーの場合

 

5年間スプレッド有り・1万円エントリーの18通貨収益総額

17,769,200円

 

5年間スプレッド有り・1万円エントリーの収益

1,408,000円

 

5年間スプレッド有り・1万円エントリーの収益

1,408,000円

 

5年間スプレッド有り・1万円エントリーの収益

826,000円

 

5年間スプレッド有り・1万円エントリーの収益

594,800円

 

5年間スプレッド有り・1万円エントリーの収益

1,068,000円

 

5年間スプレッド有り・1万円エントリーの収益

1,265,600円

 

5年間スプレッド有り・1万円エントリーの収益

1,064,800円

 

5年間スプレッド有り・1万円エントリーの収益

944,400円

 

5年間スプレッド有り・1万円エントリーの収益

996,400円

 

5年間スプレッド有り・1万円エントリーの収益

1,337,600円

 

5年間スプレッド有り・1万円エントリーの収益

869,200円

 

5年間スプレッド有り・1万円エントリーの収益

1,160,000円

 

5年間スプレッド有り・1万円エントリーの収益

726,000円

 

5年間スプレッド有り・1万円エントリーの収益

842,400円

 

5年間スプレッド有り・1万円エントリーの収益

884,400円

 

5年間スプレッド有り・1万円エントリーの収益

707,600円

 

5年間スプレッド有り・1万円エントリーの収益

782,400円

 

5年間スプレッド有り・1万円エントリーの収益

883,600円

 

【HIGHエントリー】

【LOWエントリー】
【HIGH・LOW総合】

1年間スプレッド有り・1万円エントリーの18通貨収益総額

3,553,840円

5年間スプレッド有り・1万円エントリーの18通貨収益総額

17,769,200円

 

以上が5年のバックテスト結果になります。
ちなみに、バックテストだけで良いなら5年の結果でもプラス5%は持っていけます。

バックテストだけなら!

でもバックテストだけじゃ意味ないので。

 

そして、次にこちらが1年のバックテスト結果になります。

1年は期間も短いので参考程度に総合だけ掲載します。

バックテスト結果【短期】

■期間2018年1月1日~2018年12月31日

ちなみに、この1年の結果ですが、これは全て0.2pipsのスプレッドがある状態での結果になります。

 

よく、巷では勝率が高いクローズ時間も入れ、更に再現性の無いスプレッド0pipsの時の勝率しか載せてない所が多いですが、僕からしたら

「そんなバックテストの数値だけ高くて何したいの?」
「バックテストのゲームじゃないよ?」

と言いたいですね(笑)

 

 

そして、今回どれだけリアルの相場を意識してバックテストしたのかと言いますと…

実は、このTM-Vegaのバックテスト、重要経済指標も加味してバックテストされています。

要するに、今見ていただいた18通貨のグラフの全てが

『経済指標の重要な発表の前後はノーエントリー』

という、限りなく現実的なバックテストになります。

 

つまり、

■サマータイム調整済み
■スプレッド0.2pips
■エントリーできないクローズ時間の除外
■重要指標の前後はノーエントリーのフィルター済み

以上の4点をバックテストで導入し、極めてリアルな相場に近いバックテストをしております。

TM-Vegaの単利と複利の比較や、ドローダウンの詳細はこちら

 

そして更に、この経済指標のフィルターは・・・

重要経済指標についても分析

いきなり質問です。こんな2つの疑問を持ったことは無いですか。

『経済指標ってどこのサイトを見るのが一番勝率高いの?』
『重要経済指標の場合、発表の前何分、後ろ何分の間、エントリーを控えるのが一番勝率高いの?』

誰でも一度は疑問に思ったことありますよね。

 

実は、今回、これも分析しました。

分析ステップ

ステップ1:4つのサイトの過去5年分の経済指標のデータを抽出
ステップ2:重要指標のフィルターを入れた際、どこのサイトを参考にするのが、最も勝率が高いのかを分析
ステップ3:判明したサイトで経済指標の前0~120分、後ろ0~120分、これを5分ずつずらし、どの組み合わせが一番勝率高いのかを全パターン検証

 

そして、重要経済指標については

『○○のサイトを参考にし、発表時刻の前○分、後ろ○分までの時間のエントリーを控えるのが、一番勝率高い!』

ということが判明しました。

この様な手順を踏み、手法だけではなく、実際に起こる事象まで、何がベストなのかを分析しました。

この経済指標を加味したバックテストは、恐らくバイナリー業界でやってる人はまだいないと思います。

 

つまり、今回のTM-Vegaは相場の歪みを捉えただけではなく、『サマータイム』『スプレッド』『クローズ時間』に加え、『重要経済指標フィルター』をバックテストに加え、よりリアルな相場に近いバックテストを実現しました。

 

その結果、5年のバックテストでスプレッドを入れても61.72%という、非常に高い勝率を叩き出すことに成功しました。

 

TMVega 特典

今回は購入者限定でこの「重要経済指標のバックテストの答え」をお伝えしたいと思います。

「どこのサイトを参考にし、発表の前何分、後ろ何分の間、エントリーを控えるのがベストなのか?」ということを購入者限定の特典とさせていただきます。

 

TM-Vega販売個数について

今回のこのTM-Vegaの販売個数ですが、限定300個の販売とさせて頂きます。

理由としては、今回の手法は前述したとおり、相場の歪みを捉えたものになっております。

その為、あまりにも多くの人が同じ場所でエントリーした場合、HIGHLOWオーストラリア側が対策をしてくる可能性があるからです。

申し訳ございませんがご了承ください。

最後に

ここまでしっかり読んで頂いてありがとうございます。
最後にTM-Vegaについてのまとめを簡単に動画にしましたのでご覧ください。

 

僕個人の感想ですが、現段階の知識とスキルで出来ることは全てやりました。

今回のTM-Vegaについて現段階の感想としては、正直これ以上の物が当分の間できる気がしません。それぐらい、時間と労力を掛けました。

 

しかし、それは僕の自己満の努力量なだけで、最終的にこの価値をどの様に捉えるかはお任せます。

それでは最後まで読んで頂いてありがとうございました。
素晴らしいバイナリーライフを!

By ムロパチ

PS:購入したら実際に過去のチャートで勝敗を見てみて下さい。マジで勝率高いので(笑)

 

購入予約はこちら

 

よくいただく質問

Q1:エントリー手法は順張りですか?逆張りですか?

A1:逆張りです。


Q2:マーチンゲールは使いますか?

Q2:使いません。


Q3:インジケーターはリペイントされますか?

Q3:リペイントしません。


Q4:お願いしたら、インジケーターの仕様変更は可能ですか?

A4:インジケーターの仕様変更については、一切受け付けておりません。
バージョンアップなどありましたら、購入者様向けに無料にて配布します。


Q5:どの時間足での使用になりますか?

A5:5分足での使用になります。


Q6:判定時間(満期)は、どれくらいになりますか?

A6:10分満期になります。

※ ハイローオーストラリアのHighLow取引(15分取引)において、判定時刻10分後を選択いただく形になります。


Q7:インジケーターが使える通貨ペアを教えてください。

A7:次の18通貨ペアになります。

AUDJPY,AUDUSD,AUDNZD,CADJPY,CHFJPY,EURAUD,EURGBP,EURJPY,EURUSD,GBPAUD,GBPJPY,GBPUSD,GOLD,NZDJPY,NZDUSD,USDCAD,USDCHF,USDJPY


Q8:矢印が出たときに、アラートやメールで知らせることは可能ですか?

A8:可能です。パラメーターから設定可能です。


Q9:自動売買機能は付いていますか?

A9:付いておりません。

※ 自動売買をご希望の方は別途、自動売買ソフト「Zeruch」をご購入ください。


Q10:MT5で使用できますか?

A10:ご使用いただけません。MT4での使用のみになります。


Q11:購入したら、mq4ファイルはいただけますか?

A11:ex4ファイルでのお渡しになります。


Q12:購入したら、裁量トレードについても教えていただけますか?

A12:シグナルインジケーターの販売になりますので、裁量トレードについては教えておりません。


Q13:1日のシグナルの数はどれくらい出るでしょうか?

A13:相場の状況によっても変わりますが、18通貨ペア合計で1日8回前後です。


Q14:無料で配布されているインジケーターとは違いますか?

A14:違います。


Q15:無料で配布されているインジケーターとは何が違いますか?

Q15:バックテストを取っている数が違います。また、全18通貨ペア対応となっております。

本インジケーターは各通貨ペアごとに最適化されているので、通貨ペアごとの特性にできるだけ最適化しております。


Q16:カーブフィッティングしませんか?

A16:カーブフィッティングも考慮して短期のバックテストだけでなく、長期(約5年)のバックテストをして、勝率の変動がないかも確認済みです。


Q17:Mac(マッキントッシュPC)に対応していますか?

A17:一部取引業者のMT4では、Mac対応のMT4をリリースしている会社もあり、インジケーターのインストールも可能ですが、基本的にはWindowパソコンを推奨しております。


Q18:TMインジケーターを使うのに、オススメの証券会社のMT4はありますか?

A18:バックテストのヒストリカルデータをFXDDから取得しておりますので、なるべく正確な値を取得したい場合は、FXDDがオススメです。

しかし、FXDDですと取扱い通貨ペアでGBPAUDやNZDJPYやGOLDが無いため、その通貨ペアはチャートが取得できません。

多少の値の誤差はありますが、他の証券会社のMT4でも問題ないかと思います。


Q19:自動売買ソフト Zeruchでも使用可能ですか?

A19:はい、可能です。
※ Zeruchで使用希望の場合は、購入後のライセンスID申請フォームでZeruch使用希望のチェックをお願いいたします。


Q20:再販の予定はありますか?

Q20:申し訳ございません。現段階では考えておりません。


Q21:TM-ATの購入者は無料ですか?

A21:TM-Vegaはバージョンアップでは無く、全く新しい手法なので、有料になります。


Q22:複数のMT4での使用は可能ですか?

A21:TM-VegaはライセンスID認証をしておりますので、基本的に1つのMT4で1つのTM-Vegaをご使用いただけます。

※ 追加でライセンス認証をご希望の方は、購入後に個別でご連絡ください。ライセンス認証価格をご連絡させていただきます。

 

商品購入

【御礼】終了しました。

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その他、ご不明点があれば、以下のメールもしくはLINEより気軽にお問い合わせください。

※お問い合わせの際は、お手数おかけ致しますが「TM-Vega購入についての質問」と一筆ください。

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